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【中卒、漁師経験13年間の父から学んだ】自分の好きなことを仕事にするための通信紀

中卒から漁師経験13年後好きなことを仕事にしている父から学んだことについてや、時間・場所・人・お金に縛られない生活を送るためのヒントになるブログを通してお伝えしていきます。

ノロマでも稼ぐ方法

 

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こんにちは、かわむらです。
 
今日一日頑張ったら、
堀北真希と付き合えるとしたら、
あなたの今日は変わりますか?
 
 
今日一日全力で努力したら、
エルメスバーキンがもらえるとしたら、
あなたの今日は変わりますか?
 
 
「はい」と答えた方には、
共通の問題点があります。
 
 
今回は、
その問題についての話をしながら、
あなたが、のろまでも成功する
方法について話していきます。
 
 
今日はどうすれば
ビジネスで100%成功できるか、
という話をしていきます。
 
 
もう一度言いますが、100%です。
 
 
僕はよくお世話になっている
22歳で同じ年の
年商25億円の事業を回している社長さんと
 
食事に行く機会があるのですが、
最初は、すごく
華やかだなぁと思っていました。
 
 
でもじっくり話を聞かせてもらうと、
意外とやっていることは普通なことで、
 
コツコツと地味な作業を
続けていることに気がつきます。
 
 
意外にも泥臭いのです。
 
 
別にそんな特別なことを
しているわけではない、
と感じることが多いです。。
 
 
では、
いったい何が違うのか・・・
 
 
***
 
 
『ウサギと亀の競争。』
 
 
あの物語は
本当に多くのことを教えてくれます。
 
 
一度は誰もが
読んだことはあるかと思います。
  
 
 
ウサギと亀、
 
勝負に勝ったのは
誰もが知っているように『亀』でした。
 
 
では、
なぜウサギが負けたのか。
 
 
ほとんどの人は
「ウサギが寝たから」と答えます。
 
 
でももっと根本的な理由は
他にあると思うのです。
 
 
それは「どこを見ていたのか」
ということです。
 
 
レースが始まる前も、
競争している最中も、亀はただひたすらに
『ゴール』を見ていたのだと思います。
 
 
一方ウサギは何を見ていたのか、
ウサギは『亀』を見ていたのだと思います。
 
 
亀を見ていたから、
結果として負けたのだと思います。
 
 
***
  
 
ビジネスも生活も
同じだと思うのです。
 
 
明確なゴールがあって、
ゴールに向かって一歩一歩、
歩いている人は、多少時間がかかったとしても、
必ず夢を実現することができると思うのです。
 
 
毎日毎日、自分の夢、
目標、計画を確認しながら
一歩一歩確実に進んでいくことが、
一番の近道なのだと思います。
 
 
「本当かよ?目標を決めるなんて面倒だぜ!」
 
と思うかもしれません。
 
それを裏付けるデータがあります。
 
 
それは 
1979年、アメリカでの出来事です。
 
ハーバード大学である
興味深い実験が行なわれました。
 
ハーバードと言えば、
アメリカでも超エリートたちが通う大学です。
 
 
過去にはオバマ大統領はじめ、
70人以上のノーベル賞
受賞者を輩出しています。
 
 
ある日、
ハーバードの教授は
そんな優秀な学生たちに
次のような質問をしました・・・
 
 
「君たちは自分の目標を持っているか?」と。
 
 
すると、、、
 
 
84%の学生は、
目標を持っていませんでした。
 
13%の学生は、
目標を持っていたが
紙には書いていませんでした。
 
3%の学生は目標を持って、
それを紙に書いていました。
 
 
つまり、
目標を持っている学生は、
たったの16%しかいなかったのです。
 
 
しかも
目標を紙に書いている学生となると、
たったの3%だけ。
 
 
それから、
10年の月日が流れ・・・
 
 
ハーバード大学のエリートたちは、
大学を卒業し、
様々な職業に就いていました。
 
 
国を動かす影響力を持った者、
研究者として活躍する者、
大手の企業で働く者、
などなど・・・。
 
 
ハーバードの教授は、
その実験に参加した元学生たちに
再びアポイントを取りつけました。
 
 
そして彼らに
対してある調査をしました。
 
 
すると、、、
次のような驚くべき結果を
得ることになったのです。
 
 
なんと、当時、
目標を持っていた
13%の平均年収は、
 
目標を持っていなかった
84%の人たちの約2倍でした。
 
 
そしてさらに驚くことに、
 
 
目標を紙に書いていた
3%の平均年収は、

 

残り97%の人たちの
なんと10倍だったのです。
 
 
このハーバード大学の実験が
特別だったわけではありません。
 
 
実はこのように
「明確な目標を持つ」と
収入が大きく変化するという事例は、
他にも例を欠きません。
 
 
収入の面でもそうですが、
それ以外の面にも大いに当てはまります。
 
 
事実として、
大リーグで活躍するイチロー
 
小学校の文集に
「夢」というテーマで、
具体的にプロ野球の選手になる
という目標を書いていました。
 
 
そして、
 
 
彼はその夢の通り、
現在大リーグで活躍する
超一流選手になっています。
 
 
ソフトバンクを一代で
築き上げた孫正義氏も、
 
自らの著書で

「自分が持った夢に自分の人生は
 おおむね比例する結果を生む」
ということを主張しています。
 
 
そして彼は
「現実が厳しいからこそ、
 自分の夢を、自分の人生に対する
 ビジョンをしっかり持つべきだ」
 
とも言っています。
 
 
人生というのは
ほんとうに小さな差でしかないのです。
 
 
その差は、、、
 
 
目標を持っている or 目標を持っていないか
 
 
成功した人は、
あなたよりずっと大きな才能が
あるわけではありません。
 
あなたより常に長時間
働いているわけでもありません。
 
あなたよりも賢いわけでもありません。
 
  
成功するかしないかの差は、
目標を持っているか、目標を持っていないか
だけの「差」です。
 
 
あなたの目の前に
大きな山があっても、
 
明確な地図さえあれば、
その地図の通りに進み、
目的地に到着するのは時間の問題でしょう。
 
 
しかし、
世の中の人は地図も持たずに
山を登って迷子になっているのです。
 
 
世の中の多くの人は、
そんな単純なことには気付きません。
 
 
事実として、
日本のビジネスマン3,000人に対する
調査で目標を持っている人の割合は、
たったの5%だったそうです。
 
 
まずは、
『目標を持つこと』。
 
 
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ゴルフを始める!
 
 
何でもいいです。
もし、ここまで読んでいるあなたは
目標を紙に書きだしてみてください。
 
 
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
 
 
川村英紀
 
 
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